エスクロー調査業務の概要!(FAQなど)


 4月14日、住宅新報主催の大阪会場では、私・津村重行講師担当で、ほぼ満席となりました。

 

 今回が、今年度初のセミナーですが、セミナー参加者には、「エスクロー調査士の資格」が付与されます。

 

 セミナーには、3種類あります。


 ① 不動産物件調査・基礎編

 ② 不動産物件調査・取引直前編(実務者向け)

 ③ グレーゾーン解消調査技術編(契約担当者編)

 

 以上のセミナー参加者には、エスクロー調査士の資格が付与されます。

 

 エスクロー調査士のゴールドバッジを着用して、お客様に不動産の特殊調査を提供できる旨を紹介するのはいかがでしょうか?

 

 トラブルが起きれば、100%、売主が買主の損害を追及されます。そのようなことが起きないように、「不動産トラブルのリスク情報を提供」するお仕事です。

 

 

 「開発文書・エスクロー調査業務の概要」を「FAQ]も入った資料を、「エスクロー図書館」(無料開放)に蔵書しましたのでご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 今回、エスクロー図書館に蔵書したファイル

「開発文書・エスクロー調査業務の概要」

「開発文書・エスクロー調査士業(不動産リスク情報開示)」2026.4.1

「開発文書・エスクロー特別依頼調査・概要2026.4.1」

「開発文書・エスクロー特別依頼調査委任状2026.4.1」

「開発文書・宅地擁壁危険度情報チェックシート2026.4.1」

 

 

 


(速報)

 2026年4月1日、新年度以降は、一社)日本エスクロー調査協会が起業開始するため、私の調査セミナー参加者全員に、「エスクロー調査士資格申請書」を交付します!

 資格取得者には、認定証書、エスクロー調査士証、襟章バッジ等を交付。

 当面の一定期間については、「宅建士」等の資格は不要となり、セミナー参加者は資格を得ることができます。

 

 将来は、宅建士、土地家屋調査士、不動産鑑定士、司法書士等の資格が必要となる、資格です。

 

一般社団法人 日本エスクロー調査協会 理事長・津村重行より
協賛:有限会社エスクローツムラ
共催:株式会社住宅新報 不動産ココ

 

 

 

 

 最新の資料をご利用ください。

 ご希望の方は、エスクロー図書館にお入りください。 

<エスクロー図書館は、無料でダウンロードできます>
開発文書・2025年4月改正建築基準法対策・オリジナル特約文(参考に、全宅連の特約事例添付)
「法令・2025.4.1施行・生物多様性法一式」

「法令・2025.10.1施行・港湾法の改正点」

「法令・2026.4.1改正・マンションの再生法の改正点」

「開発文書・エスクロー特別依頼調査・概要2026.4.1」
「開発文書・エスクロー特別依頼調査委任状2026.4.1」

「開発文書・宅地擁壁危険度情報チェックシート2026.4.1」

「開発文書・売買重要事項説明義務の条文項目149条項(2026.4.1現在」
「開発文書・売買重要事項説明書・補足資料2026年4月版」

「開発文書・4種類のインスペクション特約2025.12.10」
「開発文書・不動産情報告知書」(土地建物・土地・区分)2025.12月版
「開発文書・現地調査方法基準」(媒介契約書添付用)2025.1月版
「開発文書・宅建業者が行う通常の媒介業務の範囲のご確認2025.12.10」

「千葉市との協力文書・都市計画法・建築基準法その他法令の制限の概要」令和7年用

「開発文書・災害時にも対応する私道の念書」

「開発文書・初回の現地調査チェックシート」

 

 

 

2026年04月15日