この度の「エスクロー特別調査委任状」により、契約締結をした後、調査を実施した結果報告書が必要になりますね。
実際に作成した「エスクロー特別依頼調査報告書・作成見本」ができましたので、ご報告いたします。
是非、参考にして頂ければ、こんな感じかな?というのがわかると思います。
私が行っている実務においては、「エスクロー特別依頼調査報告書」は、「エスクロー調査報告書」の中に包含していますが、このように、エスクロー調査報告書から独立させる方が利用価値が高いと思います。
「開発文書・エスクロー特別依頼調査報告書・作成見本」は、エスクロー図書館(無料)に蔵書しました。
以下の文書をエスクロー図書館に蔵書(無料)しました。
「開発文書・エスクロー特別依頼調査報告書・作成見本」2026年5月版
「開発文書・心理的な契約内容不適合の範囲確認・合意書2026年5月版」
「開発文書・売主の不動産情報告知書(心理的瑕疵対策文書)2026.5月版土地建物用」
「開発文書・売主の不動産情報告知書(心理的瑕疵対策文書)2026.5月版土地古家用」
「開発文書・売主の不動産情報告知書(心理的瑕疵対策文書)2026.5月版区分所有用」
「開発文書・one driveのバックアップ解除方法2026.5.7」エスクロー図書館
以上の7文書を一つにまとめた「エスクロー調査業務とは」(2026年5月1日版)を作成しましたので、ここに発表します。
書類は、「エスクロー図書館」(無料)に掲載していますので、自由にダウンロードすることができます。
内容は、そのまま、自社でご利用ください。
「開発文書・エスクロー調査業務とは」(2026年5月1日版)
「開発文書・宅地擁壁危険度情報チェックシート(2026年4月1日版)」
(速報)
2026年4月1日、新年度以降は、一社)日本エスクロー調査協会が起業開始するため、調査セミナー参加者全員に、「エスクロー調査士資格」申請書を交付します!
資格取得者には、認定証書、エスクロー調査士証、襟章バッジ等を交付。
当面の一定期間については、「宅建士」等の資格は不要となり、セミナー参加者は資格を得ることができます。
将来は、宅建士、土地家屋調査士、不動産鑑定士、司法書士等の資格や資格試験が必要となる、資格です。
一般社団法人 日本エスクロー調査協会 理事長・津村重行より
協賛:有限会社エスクローツムラ
協賛:株式会社住宅新報 不動産ココ
最新の資料をご利用ください。
ご希望の方は、エスクロー図書館にお入りください。
<エスクロー図書館は、無料でダウンロードできます>
開発文書・2025年4月改正建築基準法対策・オリジナル特約文(参考に、全宅連の特約事例添付)
「法令・2025.4.1施行・生物多様性法一式」
「法令・2025.10.1施行・港湾法の改正点」
「法令・2026.4.1改正・マンションの再生法の改正点」
「開発文書・エスクロー特別依頼調査・概要2026.4.1」
「開発文書・エスクロー特別依頼調査委任状2026.4.1」
「開発文書・宅地擁壁危険度情報チェックシート2026.4.1」
「開発文書・売買重要事項説明義務の条文項目149条項(2026.4.1現在」
「開発文書・売買重要事項説明書・補足資料2026年4月版」
「開発文書・4種類のインスペクション特約2025.12.10」
「開発文書・不動産情報告知書」(土地建物・土地・区分)2025.12月版
「開発文書・現地調査方法基準」(媒介契約書添付用)2025.1月版
「開発文書・宅建業者が行う通常の媒介業務の範囲のご確認2025.12.10」
「千葉市との協力文書・都市計画法・建築基準法その他法令の制限の概要」令和7年用
「開発文書・災害時にも対応する私道の念書」
「開発文書・初回の現地調査チェックシート」



